子どもの英語教育ってどうしたらいいの?

カテゴリ:コース案内 2017年02月12日

「子どもには、英語を話してもらいたい!」と思ったらすること

スクリーンショット 2017-02-12 13.07.32

それは、英会話スクールに入れることではない気がするのです。

なぜなら、まだ、彼らには

「英語を話したい!」というモチベーションが育っていないから。

スクリーンショット 2017-02-12 13.14.30

どんなことをするにしても、

「モチベーション」って大事。

 

「やらされてる感」最もキケンだと、

私は思っています。

 

そう、子どもに英語は、

「させてはいけない」

そして、与えるものがあるとしたら・・・

それは、「環境」だと思うのです。

スクリーンショット 2017-02-12 13.12.40

「え〜・・・日本にいて、英語を使う環境なんて、

英会話スクールくらいしかないじゃん!」

と思った方。

 

分かります。

 

私も、まったく同じ考えでした。

 

でも、違うらしいのです・・・。

情報を持っていないって、モッタイナイ・・・。

 

 

それは・・・

「外国人を受け入れる ホストファミリーになること」

 

これが、一番早い。

そして、これが子どもの英語教育という意味では、

最も良いのではないか?

という結論に達しています。

 

1)英語を「ツール」とする意識が芽生える

英会話スクールに行って、

「英語を学ぶ」と、英語を話している人は「先生」です。

間違えを指摘してくれる人。

でも、ホストファミリーとして受け入れる人は、「友達」です。

英語を話しているけど、目的は楽しむこと。

あくまでも

「英語をツール」として受け入れます。

スクリーンショット 2017-02-12 13.22.10

2)英語を使って、自信をつける経験ができる。

英語で話をする時、

相手が「教えている」立場なのか、

「困っている」立場なのか。

これは、話しているこちら側のメンタルがかなり違ってきます。

 

なにより、英語を話した結果、相手が満面の笑みで

「ありがとう!」と言ってくれたら・・・?

 

きっと、一生の自信になると思うのです。

スクリーンショット 2017-02-12 13.23.50

 

3)費用対効果がすごい

これは、私も当日お話を聞きたい内容のひとつなのですが。

お金をかけずに、英語教育、です。

 

 

もちろん、いろんな心配事や、

分からないことがあるだろうなぁ〜と思います。

 

私も、同じ気持ちです。

 

なので、「ホストファミリーのなり方」を教えている

ホストファミリー養成協会の方と

今回、初のコラボセミナーをすることにしました!

 

実際、外国人を受け入れるとなると、

自分も英語を話さなくてはいけないわけで(笑)

 

そこら辺の「コツ」も、

当日は話させてもらいますね!

 

あまりない機会だと思うので、

ご興味のある方は、ぜひぜひお早めにご予約ください^^

お申し込みは、こちら

 

日 時 : 2017年3月3日(金)19時半ー21時半
 場 所 : 都内某所 ※お申込み者にご案内
 受講料 : 3240円(税込)
 定 員 : 10名 ※満席になり次第受け付け終了
◆非営利型一般社団法人日本ホストファミリー養成協会プロフィール◆
お金を払うのではなく、逆に”福”収入を頂きながら、外国人ホームステイを受け入れて、「マイホーム留学」を実践する方法を教える協会。協会や代表理事の嘉手納知幸は、テレビ朝日グッドモーニングや読売、朝日、日経、毎日などの大手新聞社でも取り上げられ、その手法は注目されている。

 

◆すてる英語トレーナー・青木ゆかプロフィール◆
独自の英語くらぶ活動を通して、多くの生徒を「英語コンプレックス」から救い出す。英語は「正しさ」を追い求めるのではなく、「捨てる」ことで伸びる。という信念のもと、講演や企業研修、コンサルティングにより、全国の企業や生徒の英語能力を開発支援している。「笑いながら、いつの間にか英語に対する自信がついた」「英語に対する向き合い方が180度変わった」などと反響を呼んでいる。

 

お申し込みは、こちら


お問い合わせ