「自立と依存」について考えてみた。

カテゴリ:日々のあれこれ 2016年09月15日
 自分の足で歩く
ずっと、自立ってなんだろう?
依存ってどういう状態?
と考えていて、やっと最近答えを知った。
   
どうやら、「依存」と「自立」は選択肢の問題らしい。
  
「選択肢がない」のが「依存」
「選択肢がある」のが「自立
  
やっとしっくりきた。
  
子育ても同じ。
「親のいうことしかない」のが「依存
そして、
「親のいうことが選択肢のひとつ」が「自立
  
ということか。
  
そして「自立」をよしとする子育ては、
「自分のいうことを聞かない選択肢を受け入れる」
ということ。
 
そして、
「それでも、私はあなたを愛している」
「決して、見放したりしない
というスタンス。
  
それは、親にとってもチャレンジ。
  
でも、
なんだかんだ言って、私は、これを伝えてるかも。
と、ふと思った。
   
答えがひとつしかないのが、これまでの英語のやり方。
   
いくつも選択肢があるのが、私のやり方。
  
「褒めらる英語」だけじゃない。
自分らしく。
いろいろなアプローチを知っていく。
   
・・・・・。
  
「自立」をうたっているかもしれない、という事実に驚く。
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